石田純一 年収が最高額から借金生活?性格や人柄は?家系図が複雑?

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タレントの石田純一さんがバラエティ番組で過去の年収や
借金を暴露して話題になっていますね。

そんな石田純一さんは、「ミスター記者会見」といわれるほど
マスコミに評判がいいのは性格や人柄のせいでしょうか?

家系図も複雑な石田純一さんを覗いてみました。

石田純一 年収が最高額から借金生活?

石田純一さんは、タレントという印象が強くなっていますが、
以前はドラマで活躍した俳優だったのですよ。

1988年に浅野ゆう子さんと浅野温子さん、通称W浅野と
フジテレビ系「抱きしめたい!」で共演した頃が全盛期でした。

石田さんは、「街を歩けないくらいだった」と人気ぶりを説明し、
年収も3億円くらいあったと暴露していました。

ところが、ゴルフ場で芸能レポーターの質問に対して
「芸術や文化には不倫から生まれるものもある」とコメント。

これが「不倫は文化だ」という言葉に変わって報道されると
世間から大バッシングを受けることになってしまいました。

「スーパーJチャンネル」のキャスターを務めていた石田さんは、
すぐに降板させられ、テレビ界から姿を消したのです。

仕事がゼロになり、頂点から一気にどん底に転がり落ちた石田さんは、
3億円の年収から8000万円の借金生活になってしまったとか?

その後、イベントなどの仕事を増やしていき、
多いときには年間80本ものイベントに参加していたようです。

石田さんが行うイベントのギャラは、1本150~200万円で
単純に計算しても現在の年収は1億円を超えていますね。

石田純一 性格や人柄は?

石田さんは「不倫は文化だ」発言を報道したマスコミに対し、
その後も嫌うことなく接してきたと言います。

そんな関係で、彼が記者会見を開けば、マスコミが大勢集まり、
「ミスター記者会見」と呼ばれるようになりました。

芸能レポーターや週刊誌の記者は、石田さんはいいことも
悪いことも隠さないでしゃべってくれるから好感が持てる。

「時間がないから5分だけですよ」といいながら、
1時間も取材に応じてくれるところが好きなんです。

そして、自分のスキャンダルを取材に来たレポーターや記者に
「ご苦労さま!」と声をかけてくれるんです。

今の芸能レポーターや週刊誌の記者の中で、
石田さんの性格や人柄を悪く言う人なんていませんよ!

画面を通じても彼の人柄や優しい性格は伝わってきますね!

石田純一 家系図が複雑?

「石田純一」=「不倫は文化だ」というように
彼は3度の結婚と2度の離婚を経験しています。

まず、1974年に星川まりさんと1度目の結婚をしています。
そして、いしだ壱成さんが誕生しました。

学生結婚をした石田さんは、演出家になる夢を追い渡米し、
1978年に1度目の離婚を経験しました。

次に、1989年に松原千明さんと2度目の結婚をしました。
そして、現在モデルをしているすみれさんが誕生しています。

その後、長谷川理恵さんとの浮気が発覚し、
1999年に2度目の離婚を経験しました。

そして、2009年に東尾理子さんと3度目の結婚をした石田さん。
2012年に理汰郎君が誕生しています。

ということで、石田純一さんの子供3人は、
すべて母親が違うということです。

しかし、理子さんと結婚したときや理汰郎君が生まれたときは、
壱成さんやすみれさんが祝福している模様がテレビで放映されていました。

石田さんの優しい性格や人柄は子供たちにも
遺伝しているのかもしれません。

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