ジョニー大倉 息子が暴露!矢沢永吉との確執?肺がんで闘病生活?

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俳優のジョニー大倉さんの息子で俳優の毛利ケンイチさんが、
矢沢永吉との確執についてジョニー大倉さんの本音を暴露している。

そんなジョニー大倉さんは、健康診断で肺に影が見つかり、
肺がん治療のため、今は闘病生活を送っているようです。

ジョニー大倉 息子が暴露!矢沢永吉との確執?

1972年、ジョニー大倉、矢沢永吉、ギターの内海、
ドラムスのユウ岡崎ら4人で編成された「キャロル」

火花を散らすような激しいステージで、
当時の若者に圧倒的な支持を受けてトップにのし上がった。

しかし、メンバー不仲が原因で3年足らずで解散してしまった。
その不仲がジョニー大倉と矢沢永吉の2人だ。

今では、水と油とまで言われているジョニー大倉と矢沢永吉。
水と油となった決定的な事件は2002年に起こった。

矢沢永吉さんがデビュー30周年記念のビデオを製作、
そのとき、二束三文の金でキャロルの商標を矢沢永吉に
だまし取られたとして、ジョニー大倉は激白した。

その後、暴露本まで出版し、ジョニー大倉と矢沢永吉の
2人の間には、決定的な深い溝ができたと言われていた。

そんな中、ジョニー大倉さんの息子で俳優の毛利ケンイチさんが、
父であるジョニー大倉さんの本音を暴露した。

「おやじは口では絶対言わないから誤解されるけど、
本当は矢沢さんが好きなんです。僕にとっても赤ん坊の頃、
おしめを替えてもらった人ですから」と

はたして、4人揃っての「キャロル」復活はあるのでしょうか?

ジョニー大倉 肺がんで闘病生活?

昨年、キャロル結成と自身のデビュー40周年を迎え、
全国ツアー100か所を回ったジョニー大倉さん。

今年も全国を飛び回っていたが、5月の健康診断で、
胸に多数の影が見つかり、精密検査で肺がんと診断された。

1987年にホテル7階のベランダで懸垂中に転落、
重傷を負ったが命には別状はなく、不死身の男と呼ばれた。

そんな不死身の男も「がん」には勝てなかったようで、
1日12時間、点滴で抗がん剤を投与している。

髪の毛は抜け、吐き気がして気持ち悪いという彼は、
「1年で直してやりたいことがある」と言っている。

それは・・・矢沢永吉との決着!

でも、「キャロル」を見て育った世代は再結成を望んでいる。
当時のように「熱いステージ」が見たいと!

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